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2007年05月10日

キャンプ場内で悲劇的な事故

みなさん、すっかり仕事モードですかね?ダッシュ(走り出すさま)

別にキャンプ場が逃げる訳じゃないんですが、
皆さん出かけるのを見ると、やはり行きたくなりますねふらふら

それにしても、暑い
もーね、ほんとに暑い
お仕事ご苦労様です。

でも、忘れちゃいけない痛ましい事故が
オートキャンプ場で発生していましたよね。

車をキャンプサイトに持ち込めるようになっている
キャンプ場というのだから、多分オートキャンプ場だと
思うのですが・・・この点は曖昧ですみません。
2歳位の幼児が車に巻き込まれて亡くなったのです。

キャンプ場のリンク一覧を作成している最中だったので、
複雑で悲しい気分になりました。

オートキャンプ場だから、余計に幼児や、児童が多い筈
でしょうね。加害者側も被害者側も、ファミリーキャンプを
楽しもうと来たキャンプ場で、まさかこんな事故が起きると
誰も考えなかったでしょう。

キャンプ場内を車が自由に走行できるのだから、
乳幼児の保護者は、常に目を離せない。
移動せざるを得ない車両は細心の注意を払って運転する。
何か、窮屈ですよね。もちろん、子供連れなら
その動向に全注意を払っていなければならないと
思うのですが・・・・


それにしても、安楽にキャンプ体験が出来る
オートキャンプ場が増えるのはいいのですが、
肉体的に安楽というだけで、その代償には
ドアの開け閉め音や、不用意なアイドリング音など
精神的な苦痛を払うことになりそうです。

亡くなったお子様の冥福をお祈りします。



posted by 野宿マン at 00:10| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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